杏林大学看護婦寮跡地ワークショップ 1-4

2002年4月1日

1-4 北側高台の考え方

北側は頂上部としての広がりを大切にした平地とし、丸池わくわくまつりなどイベント時に多目的広場として利用ができるようにする。
木のある広場の間で子供が遊べるイメージを大切にする。

丸池の里散策時の意見

北側高台について

第1回ワークショップで丸池の里全体を散策した時、第一印象をみんなで出し合いました。

  • 災害時にヘリコプターが着陸できるような広場
  • 災害備蓄倉庫の設置
  • 三内丸山のような見晴台
  • 見晴らしがとても良い
  • 頂上の広がりを大切に
  • 南北の長さ、山を使う
  • 帯状の空間を考える
  • 北側高台部分は平地のまま広場に
  • 高台と道路までのイメージは?
  • 二期工事までということで一部遊べる広場
  • 全体を原っぱにするだけではなく子供が遊ぶ広場も
  • 子供が自由に遊べる空間