Ruby図書館システムのご紹介

自治体向け商品・サービス -地方自治体向けIT事業-

自治体向け商品・サービス -地方自治体向けIT事業-

自治体情報システム最適化事業

<具体的な方策をご提案>
情報システムの現状を調査・分析し、システムの利便性・品質向上、住民サービスの向上、コスト削減の観点から、情報システムの最適化を総合的・計画的に推進します。また、全庁ネットワークの統合的再構築の際には、取り組むべき課題を整理し、具体的な方策をご提案いたします。

自治体ソリューションサービス事業

オープンソース・プログラミング言語Rubyによるシステム開発について
system01.pdf(672KBytes)

【プレスリリース】
H23(2011).2.1

プログラミングコンテスト

H22(2010).1.29

フクオカRuby大賞

H21(2009).2.25

フクオカRuby大賞

<これからの図書館像>
これからの図書館へは、単に本を借りる所という趣味・娯楽的なイメージから、地域が抱えている課題を解決する場に変革していくことが求められております。情報化社会に伴い、図書館への要求も多様化している状況を見ていると、地域活性化(ビジネス)支援も一つの方法であると考えます。図書館を地域活性化支援の情報発信基地と位置付け、住民、事業者、大学、自治体等がコラボレーションし、産業創出・再生の一端を担う事ができる場(システム基盤)をご提供いたします。

<Ruby図書館システムのデモサイトはただいまメンテナンス中です>
お問合わせは当社担当者までお願いします。

システムイメージ

<基幹システムからOPACまで装備> 図書館業務として、発注~受入~貸出し、返却 等の機能をご提供します。また、インターネット等を利用したOPACシステムもご提供いたしますので、インターネットでの蔵書検索~予約等も行うことが可能です。

IT技術者人材育成事業 <日本初の講座を開講>

<日本初の講座を開講>
IT技術者教育の観点から、次世代を担う人材の育成支援事業を実施します。また、育成した技術者のUターン就職を積極的に支援し、全国の地域にレベルの高い技術者の分散と技術者ネットワークを展開してまいります。
まちづくり三鷹の取り組みが、日刊工業新聞に掲載されました。

nikkankougyou.pdf(373KBytes)

<Ruby on Railsを採用しWebシステムとして開発>
開発言語は、あらゆるOS上で稼動できるもので、かつ誰にでもメンテナンスできるオープンソースとし、なかでも安定したフレームワークを用いて、一定の品質を確保でき、製造期間を短縮できるといわれているRuby on Railsを採用することにしました。

データセンター事業

<高い安全性と安心、低価格>
堅牢な物理的セキュリティと、ファイアウォール・IDSを標準装備したサイバーセキュリティをワンパックにした、独自のデータセンターサービスを提供しています。高い安全性と安心、低価格でお客様のビジネス展開をバックアップいたします。

行政窓口コンサルタント事業

<行政サービスのアウトソーシング化>
行政サービスのアウトソーシングは、全国の自治体の緊急課題となっています。当社は、行政窓口サービスに対するコンサルティングを全国の自治体へ展開してまいります。

ベンチャー支援

<技術交流とネットワークの構築>
「三鷹ICT事業者協会」と連携し、ITベンチャー企業を支援します。
三鷹ICT事業者協会は、三鷹地域の情報産業の発展のために寄与する機構として、平成18年6月に設立した事業者ネットワークです。